広島県呉市のブルーベリー観光農園
広島県のほかの農園は広島県のブルーベリー狩り農園12選で、エリア別の時期・料金・予約を比べられます。
2025年6月1日開園の新しい観光農園。下蒲刈島の海が見える丘に710本・29品種のブルーベリーを栽培し、時間無制限食べ放題が楽しめる。創業者の横山誠氏は製薬会社の営業職からコロナ禍と息子の誕生をきっかけに転身し、先祖代々つながりのある下蒲刈の土地を活かして開園した。2024年1~3月にはクラウドファンディングを実施し、開園までの様子をブログで発信してきた。園内にはカフェを併設し、摘みたてのブルーベリーを味わいながらくつろげる。苗木がまだ生育途中のため、収穫量に応じて日々の来園者数を制限している。予約はSquareの予約システムから受け付ける。
| 住所 | 広島県呉市下蒲刈町(下蒲刈島) |
|---|---|
| 時期の目安 | 6月~7月頃(開園時期は収穫状況により変動) |
| 料金の目安 | 料金は公式サイトでご確認ください |
| 予約 | 要予約(Square予約サイトより) |
| 持ち帰り | 2025年開園、710本・29品種の海を望む新観光農園 |
※ブルーベリーグッドに掲載している農園(閉園を除く)の、例年の時期・料金欄の記載をもとに数えたものです。
開園状況や実の状況は、公式SNSの最新投稿がいちばん確実です。

広島県呉市・下蒲刈島に移住した家族が、未開墾の土地からブルーベリー観光農園を作り上げる過程を「第○話」形式で記録するチャンネル。苗の植え付けイベント、当園の栽培方法、カフェ構想、クラウドファンディングの開始から達成まで、55話以上のエピソー
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