🥧 ブルーベリータルト
サクサクのタルト生地にアーモンドクリームやカスタードを詰め、生のブルーベリーをぎっしり並べた、パティスリーの夏の定番。粒の張った生果を最も贅沢に味わえるスイーツです。
レシピと楽しみ方 →タルト、チーズケーキ、パフェ、大福まで。ブルーベリーを使ったスイーツ14種のレシピと楽しみ方、そして全国34軒のブルーベリースイーツ名店、園内カフェのある農園236件をまとめました。
生・冷凍・ジャム、どの形のブルーベリーが向いているかも紹介
サクサクのタルト生地にアーモンドクリームやカスタードを詰め、生のブルーベリーをぎっしり並べた、パティスリーの夏の定番。粒の張った生果を最も贅沢に味わえるスイーツです。
レシピと楽しみ方 →濃厚なチーズのコクと、ブルーベリーの酸味は王道の組み合わせ。オーブンでしっかり焼くベイクドと、冷やし固めるレアの2タイプがあり、どちらも家庭で作りやすい定番です。
レシピと楽しみ方 →混ぜて焼くだけのアメリカンマフィンは、冷凍ブルーベリーの使い道として最もポピュラー。朝食にもおやつにもなる、失敗の少ない入門スイーツです。
レシピと楽しみ方 →バターの風味豊かなしっとり生地に、ブルーベリーの粒を散らした焼き菓子。日持ちがよく、贈り物やお持たせにも向く定番です。
レシピと楽しみ方 →外はさっくり、中はほろっとしたイギリス生まれの焼き菓子に、ブルーベリーを散らした一品。紅茶やコーヒーと一緒に、朝食やティータイムに。
レシピと楽しみ方 →とろりと煮詰めたブルーベリーをサクサクのパイ生地で包んだアメリカの家庭の味。冷凍パイシートを使えば、意外なほど気軽に焼けます。
レシピと楽しみ方 →グラスにヨーグルトやアイス、グラノーラを重ね、ブルーベリーをたっぷりのせる。農園カフェの看板メニューにもなっている、夏の主役級デザートです。
レシピと楽しみ方 →農園や道の駅の名物として親しまれる、紫色のソフトクリームやジェラート。家庭では冷凍ブルーベリーを使ったアイスで、その味を手軽に再現できます。
レシピと楽しみ方 →自家製シロップと果実の粒をかけた、色鮮やかなご褒美かき氷。旬の果実を使う「フルーツかき氷」の流行で、農園やカフェの夏メニューにも増えています。
レシピと楽しみ方 →いちご大福に続くフルーツ大福の新定番として、白あんと大粒のブルーベリーを求肥で包んだ大福が人気。ようかんや水まんじゅうなど、和の素材との組み合わせも広がっています。
レシピと楽しみ方 →ヨーグルトやスムージーにブルーベリーをたっぷりのせた、朝食にもぴったりの一皿。火も型も使わず、いちばん手軽にブルーベリーを楽しめる食べ方です。
レシピと楽しみ方 →ゼラチンで冷やし固める、つるんと涼しげなゼリーと、ふんわり口どけのムース。紫色の美しい2層仕立ては、おもてなしにも向く冷菓です。
レシピと楽しみ方 →焼きたてのパンケーキやクレープに、ブルーベリーソースと生の粒をたっぷり。ホテルの朝食からハワイ風カフェまで、朝ごはんスイーツの定番です。
レシピと楽しみ方 →手作りジャムやコンフィチュールをたっぷり塗った朝のトースト。バターやクリームチーズと合わせるだけで、ブルーベリーの一番シンプルで奥深い楽しみ方になります。
レシピと楽しみ方 →ブルーベリーが主役のパティスリー・カフェ・農園カフェ・和菓子店。掲載情報は各店の公式サイトやグルメサイトの公開情報をもとにしています
ブルーベリーサンデー・ブルーベリーパフェ — 札幌市東区中沼のブルーベリー観光農園。摘み取りとともに、農園のブルーベリーをたっぷり使ったサンデー、パフェ、スムージー、かき氷を販売し、ジャムや苗木も扱う。あいの里公園駅の近く。
〜999円
7月中旬〜8月下旬頃の季節営業(10:00〜15:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフトクリーム — 遠刈田温泉にある自家農園直営のレストハウスで、口コミでは「蔵王のブルーベリー専門店」と評される。濃厚なブルーベリーソフトのほか、ブルーベリー100%ジュース、ブルーベリーコロネ、ベーグル、ジャムなどを販売し、イートインスペースとキッズコーナーを備える。
ブルーベリーソフト500円、ブルーベリー100%ジュース850円
11〜3月は冬季休業。火・水曜定休
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフトクリーム・ブルーベリースムージー — 陸前高田市に2021年8月オープンした農園併設のフルーツパークカフェ。園で採れたブルーベリーをたっぷり使い、小岩井の牛乳と合わせたブルーベリースムージーやブルーベリーソフト(ミックスも可)が看板で、口コミでは「フレッシュでとてもクリーミー」と評される。屋内外席とドッグランを備える。
水曜定休(10:00〜16:30)
公式・詳細ページ ↗ベリーズソフト(ブルーベリーソース) — 会津・喜多方のブルーベリー農園が2017年に始めた小さなソフトクリーム店。自家農園のベリーを使った手作りソースをかけた「ベリーズソフト」が看板で、ブルーベリー・ラズベリー・ブラックベリーから選べる。凍らせたブルーベリージュースや自家製シフォンケーキ、チーズタルトも並ぶ。
ベリーズソフト550円、ブルーベリージュース500円
月曜定休(祝日の場合は翌日)。季節休業あり
公式・詳細ページ ↗特濃ブルーベリースムージー・ブルーベリーパフェ — 郡山市片平町のブルーベリー農園「ベリーズパーク」が営むカフェ。大粒で甘い自家農園のブルーベリーを使った特濃ブルーベリースムージーやヨーグルトスムージー、地元牛乳と合わせたブルーベリーパフェが看板メニュー。屋内席とオープンテラスを合わせて約40席。
特濃ブルーベリースムージー780円、きよミルク×ブルーベリーパフェミニ800円
土日祝のみ営業(10:30〜16:30)。ブルーベリーシーズンは5〜9月
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフトクリーム・ブルーベリーチーズタルト — 男鹿半島のブルーベリー農園「男鹿ブルーベリーガーデン」に2017年9月オープンしたカフェ。自家農園のブルーベリーと秋田県産の乳製品を使ったブルーベリーソフト、チーズタルト、チーズスフレのほか、ブルーベリーピザやブルーベリーカレーといった変わり種も揃う。屋内14席とテラス18席。
ブルーベリーチーズタルト350円、ブルーベリーチーズスフレ350円
水・木曜定休(不定休あり)
公式・詳細ページ ↗ブルーベリー果汁ソフトクリーム — 木更津市の有機栽培ブルーベリー観光農園で、旬には約10品種の摘み取り食べ放題が楽しめる。園内のカフェではブルーベリー果汁をかけたソフトクリームやスムージー、かき氷を提供する。公式サイトは「摘みたて新鮮なブルーベリーを食べに是非農園にお越し下さい」と案内する。
入園料 大人1,000円・子ども500円
7月中旬〜8月下旬のみ開園(9:00〜17:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリースムージー・ブルーベリーかき氷 — 富里市のブルーベリー摘み取り農園に併設された「素敵なカフェ」と口コミで評される店。自家農園のブルーベリーを使ったスムージー、かき氷、マフィン、ジャム添えスコーンなどを提供する。摘み取り予約者が中心だが、空きがあればカフェのみの利用もできる。
ブルーベリースムージー700〜800円、マフィン350円
月・金・土・日・祝営業(10:00〜17:00)、火〜木定休
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公式・詳細ページ ↗濃厚ブルーベリージュース・ブルーベリースムージー — 所沢市上新井のブルーベリー農園が直営するカフェで、緑に囲まれたテラス席が特徴。自家農園のブルーベリーを使った「非常に濃厚」と評されるジュースやスムージー、季節メニューを提供する。
月曜・第2第4火曜定休(10:30〜17:00)
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーパイ — つくばのブルーベリー農園(つくばブルーベリーユーファーム)が直営する、カフェスタイルの国産ブルーベリースイーツ専門店。亀有駅北口から徒歩3分で、ブルーベリーパイやブルーベリーキューブ、ブルーベリーベーグルなどを販売し、季節には生ブルーベリーも量り売りする。口コミでは「日本で唯一の国産ブルーベリースイーツ専門店」と評され、亀有エリア外からも客を集める。
ブルーベリーベーグル450円、生ブルーベリー100g 880円(季節)
月曜定休。売り切れ次第閉店あり
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーチーズプリン — ブルーベリー栽培発祥の地・小平市(1968年に国内初の経済栽培が始まった)で1999年創業のパティスリー。小平産ブルーベリーと北海道産クリームチーズを合わせたブルーベリーチーズプリンが市の観光サイトで特産スイーツとして紹介されている。小平洋菓子の会の加盟店でもあり、地場産フルーツを使った季節菓子が人気。
水曜定休
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーパフェ・ブルーベリーミルクかき氷 — 赤城山南麓の有機農園が2019年4月に開いた直営の手作り菓子工房兼カフェ。保存料・添加物を使わず、自家農園のブルーベリーを使ったパフェ、かき氷、クレープ、ロールケーキ、タルト、パイなどを季節ごとに提供する。ブルーベリー狩りも楽しめ、市街を見下ろすテラス席が人気。
予算1,000〜1,999円
火・水曜定休(11:00〜16:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーピザ・ブルーベリースムージー — つくば市上郷のブルーベリー農園に併設されたカフェ。摘み取り風景を眺めながら、ブルーベリーとチーズを合わせたブルーベリーピザや、農園のブルーベリーを使ったスムージーが味わえる。口コミでは「甘く濃厚なブルーベリー料理」と評される。
ブルーベリーピザ1,500円、ブルーベリースムージー800円
ブルーベリー狩りシーズン(6月中旬〜8月中下旬)のみ営業。月・金曜定休
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーパフェ・ブルーベリージュース — 富山市八尾町の山道沿いにあるブルーベリー農園カフェ。自家栽培ブルーベリーの摘み取り(要予約)とともに、「特級に濃い」と評される100%ブルーベリージュースやブルーベリーパフェ、サンデーなどのデザートを提供する。
ブルーベリージュース650円、ブルーベリーパフェ980円
6月18日〜8月末の季節営業、金曜定休(9:00〜16:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフト・ブルーベリーシェイク — 北杜市明野のひまわり畑に隣接するブルーベリー摘み取り農園とソフトクリーム売店。生のブルーベリーを使ったブルーベリーソフトやミックスソフト、ブルーベリーシェイクを販売し、ひまわり畑の散策途中に立ち寄れる。
ブルーベリーソフト300円、ミックス400円、ブルーベリーシェイク700円
夏季のみ営業
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公式・詳細ページ ↗農家のフローズンスムージー・きらぼしバウムクーヘン — 小松市林町のブルーベリー農家が2024年6月15日に開いたカフェ。規格外のブルーベリーを活かしたフローズンスムージーとバウムクーヘンが看板で、甘酸っぱさが特徴。予約制で摘み取り体験もできる。
フローズンスムージー680円、バウムクーヘン300円
土日祝のみ営業(10:00〜14:00)、9月頃までの季節営業
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフトクリーム(自家製ジャム使用) — 安曇野の絶景を望む丘のブルーベリー摘み取り園。大粒で完熟したブルーベリーが評判で、自家製ブルーベリージャムをかけたブルーベリーソフトクリームや生果を販売する。
摘み取り 大人1,000円・子ども500円
収穫期の季節営業
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリージェラート・ブルーベリーシュークリーム — 関市の農産物直売所「とれった広場」内にあるブルーベリー農園直営の洋菓子・カフェ。口コミでは「ブルーベリー農園直営ということで、ブルーベリーのジェラートを迷わず選択」と評され、ブルーベリークリームのシュークリームも人気。
シュークリーム1個190円(5個900円)
火曜定休(9:00〜17:00)
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーのダッチベイビー・ブルーベリーアイス — 「日本最大級」と紹介されるブルーベリー農園に併設されたフルーツカフェ。ブルーベリーをのせたダッチベイビー(パンケーキ)やブルーベリーアイスを提供し、予約でブルーベリーピザも楽しめる。屋内30席と眺めのよいテラス14席を備える。
ブルーベリー狩りシーズン(6月上旬〜8月下旬)のみ営業、火曜定休。9〜5月は休業
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公式・詳細ページ ↗かき氷「ブルーベリー尽くし」 — 各務原市のブルーベリー農園が運営するカフェで、ガラス扉の向こうにブルーベリー畑が広がる。自家栽培の生ブルーベリーと自家製ブルーベリーソース、クリームチーズを重ねたかき氷「ブルーベリー尽くし」が看板で、「最後までブルーベリーを存分に楽しめる」と評される。
ブルーベリー尽くし1,800円
不定休(11:00〜17:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリータルト・ブルーベリーパフェ — 豊田市稲武地区のブルーベリー農園が営む夏季限定のケーキ店・カフェ。粒が大きく甘い自家農園のブルーベリーをふんだんに使ったタルトやパフェ、スムージー、チーズケーキを提供する。国道沿いの道の駅どんぐりの里いなぶ近くに立地。
予算1,000〜1,999円
7月1日〜8月上旬のみ営業(9:00〜17:00)
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリーかき氷 — 岡崎市の山あいで約30品種・600本のブルーベリーを育てる農園直営のカフェ。園の生ブルーベリーを使ったかき氷が看板で、ブルーベリーパフェ、シフォンケーキ、ナポリ風のブルーベリーピザなども提供する。岡崎かき氷街道の参加店で、空調付きの屋外席を備える。
木・金曜定休(8:00〜17:00)
公式・詳細ページ ↗自家製ブルーベリーソフト — 浜名湖・舘山寺にある、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)のもとでブルーベリーを育てる農園カフェ。自家栽培のブルーベリーを使った自家製ブルーベリーソフトが看板で、スムージー、ワッフル、かき氷も揃う。テラス席は一部ペット同伴可で通年営業。
〜999円
火曜定休(10:00〜17:00)、通年営業
公式・詳細ページ ↗ブルーベリートーストセット・ブルーベリープレート — ブルーベリーサプリで知られる「わかさ生活」が手掛けるブルーベリー専門カフェで、2025年3月20日に四条河原町近くにオープン。北欧のブルーベリー文化を「見て・食べて・体験する」がコンセプトで、マスコット「ブルーベリーくん」をあしらったスイーツプレートやブルーベリー&ヨーグルトドリンク、シナモンロールなどを提供する。57席、8時から20時まで通し営業。
シナモンロール550円、ご褒美スイーツプレート950円、予算1,000〜1,999円
通年営業(8:00〜20:00)
公式・詳細ページ ↗生ブルーベリーのかき氷・ブルーベリーピザ — 宝塚市の山あいにあるブルーベリー農園で、摘み取り体験とともに農園カフェで生ブルーベリーとソースをのせたかき氷、チーズと合わせた直径約20cmのブルーベリーピザ、ブルーベリーソーダを提供する。スタッフが品種や摘み方を丁寧に説明してくれると評判。
ブルーベリー収穫期の季節営業(6月頃〜)
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーかき氷 — 富田林市のブルーベリー農園が夏季限定で開くカフェ。ふわふわの氷に自家農園の生ブルーベリーをてんこ盛りにし、ヨーグルトアイスを合わせたブルーベリーかき氷が名物で、摘み取り体験もできる。
ブルーベリーミルク氷・シャーベット600円
夏季限定営業
公式・詳細ページ ↗大宇陀ブルーベリーソフト — ブルーベリー農園が点在する宇陀市大宇陀の道の駅。地元産ブルーベリーのペーストを使った「大宇陀ブルーベリーソフト」は奈良の道の駅ご当地ソフト特集で紹介され、「爽やかな酸味と香りが広がり、さっぱりとした口当たり」と評される。野菜直売所と軽食カフェを併設。
ブルーベリーソフト300〜400円
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーリングケーキ — 大津市伊香立の山あいにブルーベリー農園が広がる一軒家のフレンチカフェ・レストラン。自家製パンやケーキとともに、ブルーベリーリングケーキなどブルーベリーを使ったスイーツやドリンクが名物。完全予約制で、景色の良いおしゃれな空間として知られる。
ブルーベリーリングケーキ540円
木曜定休。1〜2月は積雪のため休業
公式・詳細ページ ↗ブルーベリースムージー・自家製ブルーベリージャム — 西祖谷山村の高地に2023年8月オープンした古民家カフェで、口コミでは「ブルーベリー農園andカフェ」と紹介される。ブルーベリーを中心にしたメニューで、スコーンやシフォンケーキ、スムージー、自家製ブルーベリージャムを提供し、山の絶景と涼風が楽しめる。
予算1,000〜1,999円
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公式・詳細ページ ↗ブルーベリー大福 — フルーツ大福「一福百果」で知られる今治の和菓子店。ブルーベリー大福は小豆島産の無農薬ブルーベリーを使い、愛媛・大三島の有機レモンで作ったレモンチェッロ入りのブルーベリー餡を合わせた酸味のある一品。北海道産てんさい糖と国産餅米粉を使用し、冷凍で通販もできる。
1個400円
冷凍で賞味期限31日、解凍後冷蔵3日
公式・詳細ページ ↗ブルーベリータルト・ブルーベリーチーズケーキ — 九重町の山あいにあるブルーベリー農園の石窯ピザカフェ。自家農園のブルーベリーを使ったタルトやチーズケーキ、ジュース、ジャムのほか、ブルーベリーとミートのピザなど変わり種も提供する。九重ICから車で約25分。
ブルーベリー&ミートピザ1,780円
4〜11月営業(10:00〜17:00)、木曜定休
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公式・詳細ページ ↗しゃりしゃりブルーベリージュース・ブルーベリークレープ — 都城市高城町で2007年から営業する無農薬ブルーベリー農園の直売所兼カフェ。自家農園のブルーベリーを使った「しゃりしゃりブルーベリージュース」やクレープ、加工品を扱い、6月〜8月中旬は摘み取りもできる。
ブルーベリージュース400円、入園料 大人500円
摘み取りは6月上旬〜8月中旬
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフトクリーム — 九州のほぼ中央、山都町にある宿泊施設付きの道の駅。ブルーベリーを使った特産品が揃い、ブルーベリー独特の酸味と甘さのバランスが特徴のブルーベリーソフトが看板。まるごとブルーベリーのドリンク、ブルーベリー蒸しパン、ブルーベリー麺、ジャムなども販売する。
通年営業
公式・詳細ページ ↗ブルーベリーソフト — 小郡市のブルーベリー農園が経営するジェラート・ピザの店。口コミでは「ブルーベリー農園の経営なのでソースやジャムも売られています」と紹介され、ブルーベリーソフトのほか自家製ブルーベリーソース、ジャム、生果を販売する。
ブルーベリーソフト450円、ブルーベリーソース350円
6月1日〜7月末の季節営業(9:00〜17:00)
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公式・詳細ページ ↗摘みたてを使ったソフトクリームやパフェが楽しめる農園(236件)
6月中旬〜8月下旬
くわしく見る →7月上旬〜(終了時期は年により変動)
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くわしく見る →6月中旬〜8月中旬頃
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くわしく見る →6月中旬〜8月中旬(木・土・日・祝営業)
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