新潟県妙高市のブルーベリー観光農園
新潟県のほかの農園は新潟県のブルーベリー狩り農園12選で、エリア別の時期・料金・予約を比べられます。
NPO法人はねうまネットワークが運営する妙高市新保新田のブルーベリー園。遊休農地を活用した地域活性化の取り組みの一環として開園し、必要な分だけ購入できる量り売りスタイル(200gあたり600円)が特徴。もとは地元建設会社が始め「野口ブルーベリー園」として野口秀昭氏が営んでいたが、氏の引退を機に2023年からNPOはねうまネットワークが運営を引き継ぎ、東京の農業者・西脇道生氏が栽培指導にあたっている。無施肥・無農薬栽培で、洗わずそのまま食べられるのも魅力。畑は約4アールとコンパクトで、営業期間は6月中旬〜7月下旬。
| 住所 | 新潟県妙高市新保新田 |
|---|---|
| 時期の目安 | 6月中旬〜7月末(要予約) |
| 料金の目安 | 入園無料。摘み取った分を購入する量り売り方式で、目安200gあたり600円(時期により変動) |
| 予約 | 電話(080-9999-2772)または公式サイトの問い合わせフォームから要予約 |
| 持ち帰り | 摘み取った分を量り売り(200gあたり600円)で購入して持ち帰り可能。 |
| 営業日・休み | 不定休 |
※ブルーベリーグッドに掲載している農園(閉園を除く)の、例年の時期・料金欄の記載をもとに数えたものです。
距離は地図上の直線距離のめやすです。