無農薬・減農薬
今シーズンの摘み取りは終了(次回は例年の開園時期をご確認ください)
2026年10月時点の判定: 今季終了 ・ 例年の開園期間: 07/01〜08/31 ・ 確認日: 2026-09-06
いこーよ:「7月から8月が摘み取りの期間」。公式サイト・SNSなし、2026年の告知なし
青森県のほかの農園は青森県のブルーベリー狩り農園13選で、エリア別の時期・料金・予約を比べられます。
下北半島・東通村にある無農薬栽培のブルーベリー観光農園で、本州最北端の尻屋崎灯台へ向かう県道6号沿いに位置する。営業時間は9:00〜17:00、摘み取り料金は100gあたり100円、パック詰め済みは100gあたり120円。地元の子供向けおでかけ情報サイトにも夏の味覚狩りスポットとして掲載されており、尻屋崎観光と合わせて立ち寄れる摘み取り体験農園。
| 住所 | 青森県下北郡東通村大字目名字向野 |
| 時期の目安 | 7月~8月頃(天候により変動あり)、営業時間9:00~17:00 |
| 料金の目安 | 摘み取り100円/100g、パック詰め販売120円/100g |
| 予約 | 予約要否は要確認。来園前に農園へ直接電話での問い合わせを推奨。 |
| 持ち帰り | 摘み取りは100gあたり100円、パック詰め販売は100gあたり120円で購入可能。 |
| 営業時間 | 9:00〜17:00 |
青森県の農園と比べると
- 開園時期:例年7月1日ごろ開始。開園時期がわかっている青森県の13園のうち、早いほうから1番目です。
- 料金のタイプ:この農園は量り売り。青森県の掲載13園では、食べ放題の記載がある農園が5園、量り売りの記載がある農園が6園です(食べ放題と量り売りのちがい)。
- 同じ下北郡東通村の農園:あべらベリー苑
- 同じ時期に開いている青森県の農園:工藤農園(弘前市・7月1日〜7月31日)、あすなろブルーベリー農園(平川市・7月1日〜7月31日)、森観光農園(八戸市南郷・7月5日〜8月5日)、川守田観光さくらんぼ園(三戸郡南部町・7月5日〜8月15日)、つかさ農園(十和田市・7月15日〜8月15日)
※ブルーベリーグッドに掲載している農園(閉園を除く)の、例年の時期・料金欄の記載をもとに数えたものです。
ブルーベリー農園しもかわから近いブルーベリー狩り農園
- あべらベリー苑青森県下北郡東通村・約3km7月中旬〜8月中旬(期間中無休)今季終了
- 織笠農園青森県三沢市・約46km例年7月中旬〜8月中旬(8月は毎日開園)今季終了
距離は地図上の直線距離のめやすです。
掲載内容は調査時点(2026-09-06)の情報です。開園時期・料金・営業日は年や天候によって変わります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認のうえ、ご不明な点は各農園へ直接お問い合わせください。営業状況や口コミは上のGoogleマップからも確認できます。
情報参照元: https://iko-yo.net/facilities/30214